カーネーション、お試しください。

来月5月8日は母の日。
カーネーションの需要がピークとなる。
そのカーネーション輸入、菊に代わり15年
切り花輸入量が上昇傾向で、3億4213万本。
輸入先コロンビア、中国、ベトナムにつづいて、エクアドルが急伸。
花の鮮度維持、保持を含めた国産カーネーション品質向上、差別化が急がれます。



“カーネーション、ツムランド施用事例を紹介します”

*カーネーション栽培:ビニール、加温ハウス(生産農家2例)。
①使用目的:連作障害防止。

②施用方法:施用量 360kg/10a
     :畝条施肥(有機質材の替り)

③使用結果:(Aさんの場合)
      ・病害予防に効果。
      ・生育良好。
      ・土壌の団粒化構造の改善。

      (Bさんの場合)
      ・下葉が枯れない。
      ・根張りが非常に良かった等。

多種多様微生物群資材、“ツムランド”お試しください。



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